■蛇女ノ肛門■

肛門を覗けば明日が見える

最近1人で笑ったこと []

2008.08.18 Mon 16:55



ゲゲゲの鬼太郎のEDで

目玉の親父が女装しているということ

アヒャヒャヒャ(゚∀゚≡゚∀゚)ヒャヒャヒャ

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最近1人で感づいたこと []

2008.08.18 Mon 16:52


訊いてもいないのに
「俺は(私は)人に関心ないから」とあたしに宣言する人ほど

ものすごい粘着体質でいちいちいちいち付き纏っては
あたしの「忙しい」という言葉も、自分だけは許してもらえるだろうと
根拠のない免罪符を妄想するようになるということ。

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とけてゆくから []

2008.08.18 Mon 16:45


ざらざらはとけてゆくから

笑う所と人を受け入れられない所だけが
似てた
自分のことも根本的には受け入れていないから
たまに自分がどれだかわからなくなるようなこともあっただろうことが
似てた

だからおともだちだということは消えないから
ざらざらなんてもうとおに溶けちゃってるから

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最近1人で笑ったこと []

2008.08.18 Mon 16:19



おら、のはらしんのすけ 5さい

しゅみは、死体ごっこ です!

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辟易 []

2008.08.18 Mon 16:06


辟易。
もううんざりだ。

あのさ、好きだ愛してるという連続しての押し付けはさ
犬おばさんや、猫おばさんと一緒でさ
相手を犬猫としてしか見てないわけでね
「愛してる」=「愛して欲しい」の裏返しであることは顕著なんだよ
その辺がわからないことが、そもそも気持ち悪いんだよ。

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老人の焼くモチ []

2008.08.18 Mon 15:45


ここのところ立て続けに老人のヤキモチというのを目にした。

年をとると丸くなるものだと思ってばかりいたけれど
逆に角張ってくる人というのもいるもんなのだろうな。
苦労をして、思い通りにならないこともあると知って、
自分もそうなんだから、人だってそうだと、人にも自分にも
「そこそこ」の感じで接してゆけるものなんじゃないかと思っていたが
それというのは、何か大きな挫折感を抱えたままの人はそうじゃないらしいな。

1人はオバハンというかオバアサン前のオバハン。
とにかく、自分の旦那が若い女に目移りするのではないかと
常に戦々恐々としているのが顔面に出ている。
最初会ったときから意地悪そうな、気の強そうな顔してるなぁと思ったが
わりと親切だったのでアレ?と思っていたが、話していくうちにわかった。
根底に自分には子供ができなかったという大きな何かがあるようで
それがあるからか、夫婦の絆が危うく感じられているのか何なのか
若い女は胸の谷間をわざと見せつけているもの!と決めつけているらしい。
若い女は旦那を誘惑するもの!と。
もうね、聞いててしんどいわ。そして、みっともないわと。
ご主人はそんな浅い部分だけであなたとの絆を切ったりはしないと
わかっているはずでしょう?もっと素適なところがあるんだから、安心しろよと。
般若のようにまくしたてる彼女を見て思うのであった。

もう1人はオッサン。オジイサン的オッサン。あたしの父である。
昔から愛人囲い放題の父であったが
なんていうかな、もう老齢で自分の社会的立場もさ
成功した経営者として三度、維持することもできぬまま
現在は雇われの身。糖尿病も患い、スラリとした長身も縮み。
気前のいい性格に綺麗な金遣い。ここらも雇われの身ともなりゃ、うまくゆかぬ。
自分は浮気をしていたのは、べっぴんさんの妻がいたからであったわけだし
その妻は、老いぼれ朽ち果てそうな自分とはうらはらに
未だ美しく友人も沢山。趣味も多彩。
オッサン、妻が電車に1本乗り遅れ、帰宅が予定より遅れたことに端を発し
どこぞの男と浮気していたんではないかと妄想を抱き
妻に木刀をチラつかせ「どこ行ってやがったんだ」とすごんだと言う。
昔からヤキモチ焼きではあったので、こういうことは多々あったわけだが
この年になってもまだやるかぁ〜〜と、子であるあたしもつくづくトホホ(死語)である。

ヤキモチは軽くちょっとだけ
しかも十代の学生さんだけが可愛いやね。
疑心暗鬼になって妄想にかられてる人は、更に老けてみえる。
何か思い通りにならない大きな出来事があったにしても
それだけで自分の魅力をはかるのはおかしいのだから
劣等感を他人への怒りに転嫁するのはよろしくないね。
にこやかな老人になってゆきたいと、切に思ったとさ。

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銀齢の果て []

2008.08.18 Mon 15:23


筒井康隆の『銀齢の果て』

ちょうど後期高齢者問題などもあったということで読んでみた。
内容は
これまで中途半端に老人を生かせる制度ばかり釣ってきた政府が
あまりにも膨れ上がりすぎた老人人口への対処法としてしいた
シルバーバトル(=老人相互処刑制度)の話。
老人版、バトルロワイヤル。

筒井さんはいつも目の付けどころがおもしろいし
真面目に話せば、全ての作品を通じて
差別反対論者などが逆に差別をしているというような
差別と笑いと優しさの位置関係がわかってる人だと思うんだよな。

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秋冬の陰毛 []

2008.08.18 Mon 15:11


今秋の陰毛スタイルとしては

無造作に伸ばしてみようかな


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大抵のことは何でもできる人の苦悩 []

2008.08.18 Mon 15:04


これは自慢ではないということを先に言っておく。
文章の要はそこにはない。

大抵のことは何でもこなすのである。
たとえば、スピーチ。
たとえば、秘書業務全域。
たとえば、サブカル的依頼原稿。
たとえば、リフティング。
たとえば、良妻賢母。
たとえば、接客。
たとえば、ゲーム全般。
たとえば、恋人。
たとえば、付き合い程度のスポーツ。
たとえば、寝ずの番。
たとえば、語学。
たとえば、コーディネート。
たとえば、たとえば、たとえば……
それはつまり、できる!んじゃなくて、人のリクエストを読み取って応えるという力というか
だからとにかく、穴をあけてはならん、とか、折角依頼してくれたのだからとか
「できない」ということを認めるのがイヤというのもあるし、とにかくフルパワーの努力だ。

それで大抵のことは、そこらの人よりちょっとできる程度にはできる。
というところにまではもっていくわけだけれども
あたし以外にも、こういう人がいるといつも感じる。

大抵のことはできるけれど
何ひとつとして大成したものがないじゃないか!ということ。
そういうことなのよね。
ええ、そういうことなのよ。
で、どうすればいいかというのもわかったのだけれど
それは、人の依頼の口に出さない部分までも読み取るアンテナをあえて使わずに
自分本来のセンスで事をすすめてみることなのであると思う。
自分のセンスで編み出した方法やら、文章やら、仕上げたもの、こと、というのは
依頼者のセンスどまりであったものよりも、はるかに良しとされることが
多いものであるからして……

とにかく「何でも一通りできはするんだけど、
自分て、何一つ大成してないな」と落ち込んでる人がいたとしたらばね。
自分のしたいことをするべきだ、と、あたしは言ってあげたひ。

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夏の終わり間際の近況 []

2008.08.18 Mon 14:41


大文字の送り火と灯篭流し、綺麗だった。
もうすぐ秋なんだな。
お盆中、死人にも死動物にも会えなかった。

太秦映画村のお化け屋敷の作りが本格的で感動した。
仮面ライダー電王のショーのバック転宙づり満載に興奮した。
ポケモン映画のシェイミの生意気キャラに惚れた。

ホラー的刺激が少ない昨今の夏テレビ構成に不満を抱き
ツタヤで大量のホラーを借りて毎夜見ていた。

毎日十分すぎるくらいの睡眠をとっているので
ものすごく元気。ものすごく機嫌がいいあたし。
やはり人に優しい人間になるためには、早寝早起きをしてぐっすり眠り
自らの身体的精神的健康を確保してからだなと実感。

ま、すぐ忘れるけどな(´゚艸゚)∴ブッ

大殺界終了まであと4か月♪
夏休み終了まであと一週間。

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